KOMON SKILL LIBRARY

顧問生向け スキルライブラリ

朝倉駿が顧問生に配布してきた Claude Code スキル・キット・ガイドの集約ページです。各スキルに「導入するとどうなるか」の実例(サンプル動画・Before/After)を載せています。

現在 30 点を掲載
使い方 (初めての方はこちら)
zip型のスキルは「ダウンロード → Claude Code に『このzipのスキルを導入して』とファイルごと渡す」だけで導入できます。MD型のキットは「ダウンロード → Claude Code に『このファイルを読んでその通りに進めて』と渡す」、リンク型は開いた先の手順(またはURLをそのままClaude Codeに貼る)で進めてください。各カードの「導入するとこうなります」で、実際の仕上がりと変化を先に確認できます。 Claude Code・Codexの両対応キットは、各カードの対応表記と導入手順をご確認ください。▶ が付いているカードは、その場でサンプルを再生・比較できます(音が出ます)。カードの「詳しく見る」で導入手順と実例が開きます。

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🎬 動画・リール編集10

スキルzip2026-09 配布

図解トークリール(上に図解・下に顔の上下分割)

冒頭と締めは顔出し、本編は上に図解・下に話している本人を置くリールを作るキットです。人物を図解の帯より手前に切り抜き、字幕・図解・画面収録の切替を合わせます。

導入するとこうなります
  • 冒頭・締めの顔出しと、本編の上下分割を1本にまとめます
  • 図解の代表案を確認してから各場面へ展開します
  • 字幕・音声・カット境界を検査し、処理失敗は完成扱いにしません
導入前顔出し動画と図解を別々に作り、字幕や切替の位置を都度合わせる
→
導入後同じ設定から人物・図解・字幕を合成し、修正時も元素材から作り直せる
あなたこの素材を図解トークにして。上に図解、下に顔を出したいです。
Claude Code顔と字幕の位置を確認し、図解を合わせた代表画像を作ります。確認後に残りの図解と書き出しへ進めます。

導入zipを解凍し、フォルダごとClaude CodeやCodexへ渡して「READMEを読んで図解トークリールを導入して」と伝えます。短い素材で配置と切り抜きを確認してから制作します。

※ 別のトークリールスキルは不要です。本編も顔と口が映る元素材が必要です。Apple SiliconのmacOS・Python 3.12で検証済み(Intel Macは未検証、Windowsは対象外)。FFmpegと初回の依存・モデル取得が必要です。BGM・SE・フォント・LUT・本人素材は同梱していません。

スキルzip2026-09 配布2026-09-27 更新

ffmpeg-kit(Claude Code が FFmpeg を自動導入して動画編集)

無料の動画処理ツール FFmpeg を Claude Code が自分で導入するキットです(管理者パスワード不要・1〜3分・Homebrew が無くてもOK)。導入後は「この動画を15秒〜45秒で切って縦動画にして」と伝えるだけで 切り出し・結合・縦動画化・テロップ・字幕焼き込み・無音カット・音声処理・圧縮・GIF まで Claude Code が行います。Claude Code への約束事(元素材を上書きしない・書き出し後に検証する)と検証済みレシピ集を同梱しています。

導入するとこうなります
  • FFmpeg の導入を Claude Code が自動で行う(管理者パスワード不要・Homebrew が無くてもOK・約60MB)
  • 切り出し・結合・9:16変換・テロップ・SRT字幕・無音カット・BGM・音量調整・圧縮・GIF・サムネ抽出の検証済みレシピ付き
  • 元の動画は上書きせず別名で保存し 書き出し後に尺・解像度・音声を自動で検証して報告する
  • iPhone の HDR 素材が白っぽくならない変換や 日本語フォント(ヒラギノ)の指定まで面倒を見る
導入前動画を切る・つなぐ・縦にする・テロップを入れるだけでも編集アプリを開いて手作業。FFmpeg は難しそうで入れられない
→
導入後Claude Code に「この動画を15秒〜45秒で切って縦動画にして」と言うだけで 確認・編集・検証まで終わる
あなたデスクトップの 料理.mov を 15秒〜45秒で切って、縦動画にして
Claude CodeFFmpeg が未導入だったので導入しました(1分・パスワード不要)。料理_edited.mp4 を書き出しました。30.0秒・1080×1920・音声あり・28MB。中央クロップで被写体は収まっています。

導入zipを解凍 → ffmpeg-kit フォルダを ~/.claude/skills/ に置く → bash setup.sh → Claude Code を再起動して「動画編集して」(Claude Code に zip ごと渡して「このzipのスキルを導入して」でもOK。MD版は「このファイルを読んでその通りに進めて」)

※ macOS 12 以降(Apple Silicon / Intel)。Windows 非対応。配布元から署名済みの静的バイナリを取得して ~/.local/bin に置きます(sudo 不使用・Homebrew 不要)。すでに Homebrew の ffmpeg がある方も、HDR 変換などの機能が足りないビルドなら静的版を入れて優先します(Homebrew 側は触りません)。talk-reel など他の配布スキルが必要とする ffmpeg としてもそのまま使えます。 2026-09-27更新:元素材から1回で書き出す手順、完成確認、サムネイル候補の抽出・選定を追加しました。

スキルzip2026-08 配布2026-09-27 更新▶ サンプルあり

talk-reel(単独語りトークリール自動編集)

単独語りの動画を渡すと、whisper全文文字起こし → 逐語テロップ → ジェットカット → 1080×1920書き出しまで自動で仕上げます。訴求のデカ文字・中抜きテロップ・顔アップ・テキストビハインド・章タイトル(講義モード)にも対応し、書き出し後は字幕と出力音声のズレを測定し、語句ごとに確認します。

導入するとこうなります
  • 話した内容が全文テロップになって顎下に入る(文字打ち込みゼロ)
  • 言い淀みの無音が自動で詰まり、テンポの良い尺になる
  • 決め台詞をデカ文字・中抜き・顔アップで強調できる
  • 数分の長尺は章タイトル付きの講義モードで区切れる
  • 1080×1920で書き出しまで終わるので、そのまま投稿できる
導入前編集ソフトでテロップを1行ずつ打ち、無音を手で詰める
→
導入後撮った素材を渡して待つだけ

導入既存フォルダと制作中の設定を別名で保管 → zipを解凍 → フォルダ内の setup.sh を1回実行(Claude Codeに「このフォルダのREADME通りに導入して」でも進められます)

※ 2026-09-27更新:一律に字幕を遅らせる旧説明を見直しました。同期測定の欠落・失敗は未検証として扱い、実際の語句と再生結果で確認します。

スキルzip2026-08 配布2026-09-27 更新▶ サンプルあり

loop-reel(ループ構成リール/talk-reel アドオン)

締めの一文を助詞止めで切り、その続きが冒頭に繋がる円環構成のリールを組みます。つなぎ目の映像と音声を確認し、自然にループする構成を作れます。

導入するとこうなります
  • 1文=1テイクの短い素材から円環構成に組み上がる
  • つなぎ目の分割点を自動で算出する
  • ループ境界のズレを数値で検証してから書き出す
導入前終わりと頭が別物なので、ループしても切れ目が分かる
→
導入後境目が分からないまま2周目に入る

導入先に talk-reel を導入してから、zipを解凍して setup.sh を実行(ImageMagick が必要です)

※ 2026-09-27更新:マスター生成の失敗検知と出力確認を追加しました。先にtalk-reelも更新してください。

スキルzip2026-06 配布▶ サンプルあり

sub-reel-toppan(トークリール編集・凸版デザイン)

トーク動画に凸版見出しゴシックの本文テロップ・映画ロゴ風タイトル・BGMまで一括で焼き込みます。フォントは各自のMacから自動解決するので追加購入は不要です。

導入するとこうなります
  • 凸版見出しゴシックの本文テロップが決まった位置に入る
  • 動画全編に映画ロゴ風の大見出しタイトルが載る
  • フォントはお使いのMacから自動で見つけるため、買い足し不要
導入前テロップの書体・位置・タイトルを毎回自分で決める
→
導入後デザインが確定した状態で焼き上がる

導入zipを解凍 → README_顧問生.md の3ステップで導入

スキルzip2026-08 配布2026-09-27 更新▶ サンプルあり

claude-code-reel(画面収録デモのリール編集)

画面収録や実演のクリップを複数つないで、中央テロップ+キッカー付きタイトル+ジェットカットで1本に仕上げます。ツールの使い方を見せる動画向けです。

導入するとこうなります
  • 複数クリップの連結とジェットカットが一度で終わる
  • タイトルとテロップのデザインが固定なので毎回悩まない
  • 設定ファイル方式なので、フレーム番号の手打ちが要らない
導入前収録を切り貼りしてタイトルを作るだけで半日かかる
→
導入後素材をフォルダに入れて設定ファイルを渡すだけ

導入zipを解凍し、フォルダ内の setup.sh を1回実行。素材のパスを config.json に並べて渡します

スキルzip2026-09 配布2026-09-27 更新▶ サンプルあり

afureko-reel(アフレコリール自動編集・ナレーション別録り×画面収録の図解)

別録りしたナレーション音声を渡すと、無音を自動で詰めてテンポを作り、B-rollと画面収録を当てて1080×1920で書き出します。画面収録はクロップ拡大せず、STEPバッジ・見出し・POINTカード付きの図解フレームに全画面をはめ込みます(図解は同梱スクリプトで生成。Instagramのリール画面に被らない配置)。音声・カット・テロップを同じ規則で圧縮し、完成後に同期とカット境界を確認します。

導入するとこうなります
  • ナレーションの無音(0.35秒以上)が自動で詰まり、音声・カット・テロップが同じ規則で圧縮されるので音ズレが出ない
  • カットの切り替わりがテロップの切り替わりに揃い、テンポの良いリールになる
  • 画面収録がSTEP・CHECK・FIX・DONE・COMPAREの図解フレームに収まり、注目箇所は赤枠と引き出しラベルで示せる
  • 冒頭でツールの公式アイコンが発話に合わせてポップイン、切り替わりに白フラッシュ、CTA画像は言及区間だけ表示
  • 書き出し後に尺・音量・カット境界を自動で検証し、境界の前後フレーム一覧が出る
導入前ナレーションを録っても、間を詰めて映像を当ててテロップを打つ編集に半日かかる
→
導入後音声と素材を渡すと、無音カット・カット割り・図解・テロップ・書き出しまで自動で終わる

導入zipを解凍し、フォルダ内の setup.sh を1回実行(Claude Codeに「このフォルダのREADME通りに導入して」でもOK)。素材フォルダを渡して「アフレコリール作って」と伝えます

※ ツールのアイコン・BGM・CTA画像は同梱していません(各自で権利のある素材を用意)。DJIのLog素材を使う場合だけDJI公式LUTが必要です。Apple Silicon推奨。

スキルzip2026-07 配布▶ サンプルあり

youtube-clip-maker(YouTube切り抜きメーカー)

本編YouTubeのURLを渡すだけで、縦型ショート切り抜きを一括生成してデスクトップに出力します。アップロードは各自のチャンネルへ。

導入するとこうなります
  • 1本の本編から縦型ショートが一括で書き出される
  • 見出し・字幕・「▼本編はチャンネルへ▼」の送客枠が自動で載る
  • できあがりはデスクトップに出るので、あとは投稿するだけ
導入前本編を見返して切り出し、縦にして、字幕を付ける — を1本ずつ繰り返す
→
導入後本編URLを1回渡すだけ

導入zip解凍 → setup.sh を1回実行 → Claude Codeに「この動画切り抜いて+URL」(Claude Codeにzipごと渡して導入してもらってもOK)

※ PCを使わないブラウザ版(URL+アクセスコード方式)もあります。希望される方は朝倉までご連絡ください。

スキルzip2026-07 配布2026-09-27 更新▶ サンプルあり

daily-vlog(日常Vlog自動編集)

スマホやDJIで撮った5〜15秒の日常クリップを渡すだけで、時刻+一言テロップ入りの縦型Vlogに仕上げます。源音声そのまま・BGMなしなので、決めカットのない普段の一日がそのまま1本になります。

導入するとこうなります
  • バラバラの5〜15秒クリップが撮影順に1本へ繋がる
  • 撮影時刻+一言テロップが自動で入り、1日の流れが伝わる
  • 源音声そのまま・BGMなしなので、作り込まなくても成立する
導入前撮ったまま、カメラロールに埋もれて終わる
→
導入後その日のうちに1本のVlogになる

導入zipを解凍 → README.mdの手順で配置し setup.sh を1回実行(Claude Codeにzipごと渡して「このスキルを導入して」でもOK)

※ シネマ調グレードはLog撮影(DJI D-Log M等)の方だけの任意機能で、その場合のみDJI公式サイトのLUTをご自身で配置してください。通常のカメラ撮影は色補正なしのまま使えます。 2026-09-27更新:素材・設定の保全と、予定尺・音声・カット境界の確認を追加しました。

スキルzip2026-07 配布▶ 聴き比べあり

se-library-kit(SE効果音ライブラリ構築)

動画編集用のプロ品質効果音250件(whoosh・ドーン・シャキーン等13カテゴリ、全て商用可・クレジット不要)を、ご自身のPCに自動構築するキットです。導入後はClaude Codeに「ここにドーン入れて」と言うだけで効果音入りの動画が作れます。

導入するとこうなります
  • 効果音250件(13カテゴリ)がご自身のPCに揃う。全て商用可・クレジット不要
  • Claudeが場所と種類を判断して、テロップやカット割りに合わせて焼き込む
  • ブラウザで試聴できるカタログページ付きなので、音を選んで指定もできる
導入前フリー音源サイトを1件ずつ探して、ダウンロードして、置き場所を管理する
→
導入後「ここにドーン入れて」の一言で入る

導入zipを解凍し、Claude Codeに「このフォルダのSETUP_PROMPT.md通りにSEライブラリを構築して」と依頼(約5〜10分)

📷 写真加工1

スキルzip2026-07 配布▶ Before/Afterあり

mame-style-photo(落ち着き露光の写真加工)

写真の色味は変えずに露出だけを整えて、ストーリーズ向けの落ち着いたトーンに一括加工するスキルです。

導入するとこうなります
  • 色味(ホワイトバランス・彩度)は変えず、露出だけが整う
  • 何枚あってもフォルダ単位で一括加工できる
  • ストーリーズに並べたときのトーンが揃う
導入前1枚ずつアプリで明るさを触って、結局トーンがバラつく
→
導入後フォルダごと渡して一括で揃う

導入zipを解凍してClaude Codeに「このスキルを導入して」と渡す

🎧 文字起こし・教材活用1

スキルzip2026-06 配布

mosh-transcribe(MOSH動画の文字起こし・要約)

MOSH会員サイトの動画をブックマークレット+Whisperで文字起こしして要約まで作ります。講座の受講メモ作成が数分で終わります。

導入するとこうなります
  • 動画URLを貼るだけで、全文の文字起こしが出る
  • そのまま要約まで作られるので、受講メモとして読める形になる
  • 1時間超の講座でも数分。再生時間に拘束されない
導入前講座を再生しながら手でメモを取り、あとで整理し直す
→
導入後URLを貼って、待っている間に別の作業ができる
あなたこのMOSH動画を文字起こしして https://mosh.jp/...
Claude Code音声を抽出して文字起こしを実行しました。全文(約12,000字)と要約をファイルに保存しています。要点は次の3つです —

導入zipを解凍してClaude Codeに「このスキルを導入して」と渡す(詰まったら導入ガイドMDを参照)

📣 集客・LINE / DM自動化5

キットMD2026-07 配布

IG Harness セットアップ依頼書(Instagram DM自動化)

ManyChat・iステップの無料代替「IG Harness」を導入するための依頼書です。このファイルをClaude Codeに渡すだけで、Cloudflare側の構築はClaudeが進めてくれます。

導入するとこうなります
  • Instagramのコメント・DMに対する自動応答が動く状態になる
  • ManyChat・iステップに払っていた月額が不要になる(Cloudflare無料枠で稼働)
  • Cloudflare側の構築はClaudeが自動。Meta側の画面操作だけ1つずつ案内される
導入前DM自動化ツールに月額を払い続ける/手動でDMを返す
→
導入後自分のCloudflare上でDM自動応答が動く
あなたこのファイルの手順どおりにIGハーネスをセットアップして
Claude CodeCloudflareへのデプロイはこちらで進めます。まずMeta側で5つの値を取得します。最初にこの画面を開いてください —(1画面ずつ案内し、値が揃うまで待機)

導入MDをダウンロード → Claude Codeに「このファイルを読んでセットアップして」と渡す

Webページ2026-03 配布

LINE Harness(無料のLINE配信・CRM基盤)

UTAGE・エルメの代替になる0円のLINE公式アカウント配信ツール(オープンソース)。Cloudflare無料枠で動き、Claude Codeから全操作できます。

導入するとこうなります
  • 公式LINEの一斉配信・タグ管理・顧客管理が自分の環境で動く
  • UTAGE・エルメ等の月額が不要になる(Cloudflare無料枠で稼働)
  • 管理画面を開かず、Claude Codeへの依頼だけで配信を組める
導入前配信ツールの月額を払い、管理画面を開いて手で配信を組む
→
導入後Claude Codeに頼めば配信まで進む
あなた明日の講座の告知、LINEで流したい
Claude Code文面を作りました。まず朝倉様ご本人にテスト送信します → 実機で確認いただき、OKが出たら全体(1,240件)へ配信します。

導入リンク先の体験ページから。導入はClaude Codeに「LINE Harnessを導入して」と相談

スキルzip2026-08 配布

個別面談 予約システム キット(LINE×Zoom×カレンダー)

LINE公式アカウントから個別面談を予約してもらう仕組みを、ご自身のサーバーに立ち上げるキットです。予約が入るとZoomリンクが自動で発行され、確定通知としてLINEに届きます。Googleカレンダーにも予定が入り、前日と当日にリマインドが自動送信されます。予約ツールの月額が不要になります。

導入するとこうなります
  • 予約が入った瞬間にZoomリンクが発行され、確定通知としてLINEに届く
  • 自分のGoogleカレンダーに予定が入り、既存の予定がある時間は予約枠から自動で消える
  • 前日と当日にリマインドが自動送信され、無断キャンセルが減る
  • 予約が入ったら自分のLINEにも通知が届く
  • 予約ツールへの月額が不要になる(Cloudflare無料枠で稼働)
導入前面談の日程調整をDMで往復し、Zoomリンクを毎回手で作って送っている
→
導入後予約フォームのURLを1つ貼るだけ。日程調整もZoomリンクの発行も自動で終わる
あなたこのフォルダのSETUP.mdの手順どおりに面談予約システムをセットアップして。案内役として進めて
Claude Code承知しました。サーバー側の構築はこちらで進めます。まずLINE Developersで2つのチャネルを作ります。最初にこの画面を開いてください —(1画面ずつ案内し、値が揃うまで待機)

導入zipを解凍 → フォルダごとClaude Codeに渡して「SETUP.mdの手順どおりにセットアップして」と伝える(所要2〜3時間)

※ Zoomの有料プランが必要です(無料プランは40分で切断されるため)。Cloudflare・LINE・Google・Zoomの4つのアカウントを使います。サーバー代は0円です。

スキルzip2026-09 配布2026-09-27 更新

リール→LINE 配布導線キット(コメント合言葉 → DM → LINEで即配布)

リールで「コメントに『らっこ』と送ってください」と誘導し、コメントした人にInstagramのDMカードを自動で送り、ボタンから公式LINEが開いた瞬間にコンテンツを配る導線を、設定ファイル1本で組むキットです。すでに友だち追加している人にも、リンクを踏んだ瞬間に届きます。2本目以降のリールは合言葉・配布物・サムネの差し替えだけで済みます。

導入するとこうなります
  • コメントした人にサムネ付きのDMカードが自動で届き、フォロー確認まで自動で進む
  • ボタンを押すとLINEアプリが直接開き、送信操作なしでコンテンツのFlexが届く
  • すでに友だち追加している人にも、リンクを踏んだ瞬間に届く
  • リールからの流入がそのまま公式LINEの友だちになる
  • 2本目以降は設定ファイルを差し替えるだけ。サーバーの再デプロイは不要
導入前リールのコメントにDMを手で返し、LINEに来た人にも「送信」してもらってから配っている。すでに友だちの人に配る手段がない
→
導入後コメント→DMカード→LINEが開いた瞬間に配布まで自動。追加済みの人もリンクを踏むだけで受け取れる
あなた合言葉「ラッコ」で https://◯◯ のページを配布するリールの導線を作って
Claude Code承知しました。計画はこちらです。LINEのシナリオと経路を新規作成、Instagramのゲート「ラッコ」「らっこ」を新規作成します。反映してよろしいでしょうか。

導入zipを解凍 → フォルダごとClaude Codeに渡して「SETUP.mdの手順どおりにリール→LINEの配布導線を作って」と伝える(初回60〜90分・2本目以降15分)

※ LINE Harness(公式版 v0.19.0 以上)が前提です。Instagramのコメント誘導を使う場合は IG Harness も必要です。LINEのリンクだけ使う(ストーリーズやYouTube概要欄に貼る)使い方もできます。配布1件でLINEのpushを1通使います。 2026-09-27更新:LIFF IDの登録を公式API経由へ変更し、対象照合と更新後の再確認を追加しました。

スキルzip2026-09 配布2026-09-27 更新

公式LINE リンク別ステップ配信キット(どのリンクから入ったかでステップを分ける)

「どのリンクから公式LINEに入ってきたか」ごとに違うステップ配信を流す仕組みを、設定ファイル1本で組むキットです。YouTube概要欄から来た人にはA、Instagramから来た人にはBのように分けられます。新規の人にはいつもの共通のあいさつのあとにそのリンク専用のステップが流れ、すでに友だち追加している人にはリンクを踏んだ瞬間にそのリンク専用のステップだけが流れます。UTAGE・エルメの「登録経路ごとのシナリオ分岐」にあたる機能です。

導入するとこうなります
  • リンク1本ごとに専用のステップ配信(何通でも・テキスト/カード/Flex/画像)を持てる
  • 新規の人は共通のあいさつ → そのリンク専用のステップ、の順に自動で流れる
  • すでに友だちの人にも、リンクを踏んだ瞬間にそのリンク専用のステップだけが届く
  • 間隔は「前の配信から◯日後」でも「登録から◯日後の◯時」でも指定できる
  • そのリンクから入った人にタグが付くので、あとから経路別に配信できる
  • 2本目以降は設定ファイルの差し替えだけ。サーバーの再デプロイは不要
導入前入口が違っても全員に同じステップが流れる。経路ごとに分けるには有料ツールのシナリオ分岐が必要だった
→
導入後リンクを分けるだけで、入口ごとに違うステップが自動で流れる。追加済みの人にもリンクを踏んだ瞬間に届く
あなたYouTube概要欄用のリンクを作って。1通目は即時でこの文章、2通目は翌日9時にこのページのカード、3通目は3日後に相談の案内
Claude Code承知しました。計画はこちらです。シナリオ「経路: yt」を3ステップで新規作成し、経路 ref=yt とタグ route:yt に紐づけます。反映してよろしいでしょうか。

導入zipを解凍 → フォルダごとClaude Codeに渡して「SETUP.mdの手順どおりにリンク別ステップ配信を作って」と伝える(初回30〜45分・2本目以降10分)

※ LINE Harness(公式版 v0.23.0 以上)が前提です。1通目は即時固定(遅らせられません)。新規の人には共通のあいさつが必ず先に届きます。1ステップでLINEのpushを1通使います。 2026-09-27更新:LIFF IDの登録を公式API経由へ変更し、対象照合と更新後の再確認を追加しました。

📊 資料・スライド制作1

スキルzip2026-09 配布2026-09-27 更新▶ 完成イメージあり

資料制作キット slide-kit(台本から資料を作り、ブラウザで自分で直す)

文章(台本)から1280×720のHTMLスライドを作り、ブラウザで文字・配置・画像・並び順を編集できるキットです。図解専用の型にも対応し、編集内容は台本から作り直しても引き継げます。配色・書体・挿絵・型を自分好みに変えられ、挿絵46点、PDF・PNG書き出し、プレゼンモードを備えています。

導入するとこうなります
  • テーマ・メモ・音声の文字起こしのどれからでも、構成案 → 台本 → スライドまで Claude Code が進める
  • 35種類の型(表紙・章扉・中表紙・主張・実例・比較・フロー・タイムライン…)と現在地マップ
  • 生成後はブラウザの編集画面で、文字の書き換え・移動・画像の入れ替え・並び替えが自分でできる
  • 編集した内容は edits.json に残り、台本から再生成しても消えない
  • 配色・書体・挿絵・型は変えてよい。自分の投稿のスクショをスマホ枠で載せる実例スライドも作れる
  • 単一HTML(外部通信ゼロ)なのでファイルをそのまま渡せる。PDF・PNG 書き出し、プレゼンモード付き
導入前資料は Canva や PowerPoint で1枚ずつ手作り。作り直しも修正も時間がかかる
→
導入後台本(文章)を書けば資料ができる。気になる箇所はブラウザで自分の手で直し、次からは台本を直すだけ
あなた来週の勉強会「Instagramの伸ばし方」の資料を作って。受講生向けで30分。原稿はこのメモ: ~/Desktop/memo.txt
Claude Code承知しました。構成案です。全24枚・3章。S01 表紙/S02 本日のテーマ/Ch01 伸びる投稿の条件(中表紙→主張→実例 ×2項目→まとめ)/Ch02 …。このまま台本を書いて生成してよろしいでしょうか。

導入zipを解凍 → フォルダを ~/.claude/skills/ に置く → bash setup.sh → Claude Code を再起動して「◯◯の資料を作って」(初回5分・macOS)

※ macOS で検証しています(Windows は未検証)。PNG・PDF の書き出しには Node.js 経由で入れる描画エンジン(setup.sh が自動で入れます)が必要です。HTML の生成と編集画面だけなら無くても動きます。 PowerPoint等を指定した依頼は形式を勝手にHTMLへ変えません。

🌐 サイト構築1

キットMD2026-07 配布▶ 完成イメージあり

会員サイト構築キット

合言葉制の動画会員サイト(サーバー代0円・クレカ登録不要)を、Claude CodeにこのMDを読ませるだけで構築できるキットです。外注50万円級のサイトが今日中に持てます。

導入するとこうなります
  • 合言葉を知っている人だけが動画レッスンを見られるサイトになる(スマホ対応)
  • サーバー代0円・クレジットカード登録不要(Cloudflare無料枠)
  • レッスンの追加・並べ替えは1ファイルを直して反映するだけ
導入前会員向け動画をURLで配るか、外注してサイトを作る
→
導入後合言葉つきの会員サイトを自分で持てる

導入MDを保存 →「会員サイト」フォルダに置く → Claude Codeに「このファイルを読んでその通りに作って」

🗂 Notion・業務基盤2

Webページ2026-07 配布

Notion構築ガイド(発信アーカイブDBテンプレート)

発信コンテンツを媒体別にNotionへ資産化するDB設計テンプレートです。ガイド通りに進めると発信アーカイブの仕組みがそのまま再現できます。

ガイドを開く
導入するとこうなります
  • Instagram・X・YouTube等の発信が1つのDBに媒体別で蓄積される
  • 過去の投稿を検索して、企画・文面を再利用できる
  • AIに「去年のあの企画」と言えば、DBから引っ張って組み直せる
導入前投稿は各SNSに流れて消え、過去の企画を探せない
→
導入後発信が媒体別にNotionへ溜まっていく
あなた去年の夏に伸びた投稿、切り口だけ変えて出したい
Claude Code発信アーカイブDBから該当期間の上位投稿を抽出しました。切り口を変えた案を3本作ります。

導入リンク先のガイドに沿って進める(URLをClaude Codeに貼ってもOK)

Webページ2026-07 配布2026-09-27 更新

Notion × Claude 接続ガイド

Notionの設定に入っている「Claude」が何なのか、どう繋ぐのか、どこまで見られるのかを5分で解説したガイドです。接続すると、Notionの検索・ページ作成・DB更新をClaudeにそのまま任せられます。

導入するとこうなります
  • Notionの検索・ページ作成・DB更新をClaudeにそのまま任せられる
  • 議事録・メモの転記が、コピペなしで完結する
  • どのページまで見せるかを自分で決めた上で接続できる
導入前Notionを自分で開いて検索し、内容をコピーしてAIに貼る
→
導入後「Notionの◯◯見て」で通じる
あなた今日の面談の議事録、Notionの面談DBに入れといて
Claude Code面談DBに新規ページを作成し、4セクションの議事録を書き込みました。次回予定も入れています。

導入ガイドの手順で接続します。Claude Codeではログイン方法と接続状態を確認し、利用する環境で実際にNotionページを読めるか確認します

⚙️ 運用ルール・環境設定9

キットMD2026-09 配布2026-09-22 更新

Claude Code・Codex 共通ルール導入キット

Notionに共通ルールをまとめ、Claude CodeとCodexが同じ判断基準で作業するためのキットです。相互レビューに加え、合格見本の判定理由と更新後に両AIへ渡す共通試験を整えます。

導入するとこうなります
  • ルールの本文を自分のNotionに集約し、両AIの入口を同じページへ向けます
  • 既存設定を残して入口を追加し、双方で読み込めたかを確認します
  • 重要な作業は作る担当と確認担当を分け、指摘・修正・検証を記録します
  • 採用済みの見本に判定理由を残し、ルールやスキルの更新後は同じ試験で両AIを確認します
導入前使うAIが変わるたびにルールや前提を伝え直す
→
導入後同じ正本・判断基準・完了条件を参照して進める

導入MDまたはzipをClaude CodeかCodexに渡し「このキットを読んで導入して」と伝えてください。ご自身のNotionへルールを保存し、両AIの新しいセッションで読み込みを確認します。

※ 同じ文章・デザインや常時自動チェックを保証するものではありません。両製品とNotionの利用環境、Python 3.9以降が必要です。接続・ログインは各環境で確認します。Windows実機は未検証です。

Webページ2026-07 配布2026-08 更新

バイパスモード運用ルール ひな形

Claude Codeのバイパスモード(確認プロンプト省略)を安全に使うための運用ルールひな形です。危険コマンドのブロック設定までセットで入ります。2026-08-20にブロックの検出漏れを10件修正しました。すでに設定済みの方も貼り替えをお願いします。

導入するとこうなります
  • 確認プロンプトが消えて、10ステップの作業が一気に最後まで進む
  • rm -rf / sudo / git push --force などはhookが自動でブロック(AIの判断が入らない)
  • 「本番を触る」「大量削除」など文字面で判定できない領域は、CLAUDE.mdのルールで止める
導入前1タスクの途中で何度も「実行していいですか?」で止まる
→
導入後止まらずに最後まで走り、危険な操作だけ機械が止める
あなたこの作業フォルダ、まるごと消しておいて
Claude Coderm -rf はhookでブロックされる設定のため、復元可能な trash で移動しました。中身を確認してから完全削除できます。

導入URLを自分のClaude Codeに貼って「この通りセットアップして」(設定済みの方はhookの貼り替えを)

Webページ2026-07 配布

公式LINE運用ルール ひな形

LINE Harness導入後、公式LINEの配信・顧客管理をAIに安全に任せるための運用ルールひな形です。CLAUDE.mdに貼って使います。

導入するとこうなります
  • 集客配信だけは「テスト送信 → 実機確認 → 承認 → 全体配信」の順に固定される
  • 送信前に アカウント名・人数・本文 が必ず提示される(「進めて」だけでは送らない)
  • cron等の無人実行から公式LINEへ勝手に配信されなくなる
導入前誤送信が怖くて、結局配信だけは手作業で残る
→
導入後配信も任せられる。ただし承認は必ず自分が出す形になる
あなたさっきの告知、そのまま流しといて
Claude Code全体配信のため承認が必要です。送信先:◯◯公式LINE(1,240件)/本文は下記のとおりです。まずご本人にテスト送信しました。実機でご確認のうえ、OKをください。

導入URLを自分のClaude Codeに貼って「この通りセットアップして」

Webページ2026-07 配布

スクショをコピペ一発で貼れるようにする設定

Macのスクリーンショットを、保存を挟まずそのままClaude Codeに貼り付けられるようにする設定手順です。画面を見せながらの相談が一気に楽になります。

設定手順を開く
導入するとこうなります
  • 撮ったスクショが直接クリップボードに入る
  • デスクトップにスクショファイルが溜まらなくなる
  • 「この画面どうすればいい?」と見せながら相談するのが苦にならない
導入前スクショ → デスクトップに保存 → ファイルを探してドラッグ
→
導入後スクショ → Cmd+V で貼るだけ

導入リンク先の手順の通りに設定(5分)

Webページ2026-08 配布

Claude運用ルールブック ひな形

AIの話し方・判断のしかた・記憶の置き場を一度決めて、以降ずっと効かせるためのひな形です。第1部を貼るだけ(5分)で返し方が変わります。

導入するとこうなります
  • A案B案C案を並べて選ばせる返しが消えて、「これで進めます」の一択になる
  • 「できます!」で走って後から限界を言われる事故が、着手前の天井提示に変わる
  • ルールが増えてもCLAUDE.mdが太らない(本文をNotion側へ逃がす仕組みまで入っています)
導入前「敬語で」「結論から」を毎回言い直していて、セッションが変わるとまた元に戻る
→
導入後1通目から自分の判断基準で返ってくる。同じ注意をしなくなる
あなたこの記事のリライト、できそう?
Claude Codeできます。ただ元の素材がストーリーズ中心なので、このままだと60〜70点が上限です。80点以上を狙うなら本人の音声を1本足してください。どちらで進めますか。

導入URLを自分のClaude Codeに貼って「この通りにセットアップして」

※ Claude CodeとCodexの両方を同じNotionのルールで使う方は「Claude Code・Codex 共通ルール導入キット」をご利用ください。

Webページ2026-08 配布

文章の指紋キット(AIっぽい文章を抜ける型)

AIに書かせた文章が自分の文章にならない原因を、読点と指示語の数値から特定して直すマニュアルです。自分の文体データベースの作り方が入っています。

導入するとこうなります
  • 読点の数・行末が「。」で終わる割合・使わない語を、自分の投稿から測る
  • 指示語(それ・ここ・そこ)でぼかす書き方が、具体名詞に置き換わる
  • 書かせた後の検品が、感覚ではなく数値チェックになる
導入前「もっと自分っぽく」と何度直させても、別のAIっぽさが返ってくる
→
導入後自分の癖を数値で渡すので、修正の往復が消える

導入ページを開いて手順どおりに進める(URLをClaude Codeに貼ってもOK)

Webページ2026-08 配布

デザイン発注書キット

「いい感じに」で発注して毎回作り直しになる状態を、発注書1枚で止めるキットです。AIにも人にも同じ形で渡せます。

キットを開く
導入するとこうなります
  • 作り直しの往復が減る
  • AI任せの既定デザインではなく、自分のブランドの見た目に寄る
導入前「プロっぽく」「モダンに」で頼んで、出てきたものを見てから考え直す
→
導入後目的・対象・使う場所・数値ルールを先に決めてから発注する

導入ページを開いて手順どおりに進める(URLをClaude Codeに貼ってもOK)

スキルzip2026-08 配布

Macのユーザ辞書を1クリックで開くショートカット

Dockのアイコンを1回押すだけで「システム設定 › キーボード › ユーザ辞書」の一覧が開くショートカットです。単語登録と修正がその場で終わります。登録した語はiPhoneの変換候補にも同期されます。

導入するとこうなります
  • 公式LINEやInstagramのURL・定型の返信文・ハッシュタグのセットを2〜3文字で呼び出せるようになる
  • Macで登録した単語はiCloud経由でiPhoneの変換候補にも出る
  • 中身は「URLを開く」1アクションだけなので壊れる要素がない
導入前登録したい言葉を思いついても「設定 → キーボード → スクロール → ユーザ辞書…」の4手順が面倒で後回しにする
→
導入後Dockを1回押せば一覧が最前面で開く。思いついた瞬間に「+」で登録して「完了」

導入zipを解凍 → 「ユーザー辞書.shortcut」をダブルクリック → 「ショートカットを追加」→ ショートカットアプリで選んで「ファイル › Dockに追加」(2分)

※ macOS 13 Ventura以降のMac専用です(ショートカット自体はiPhoneにも同期されますが このURLはMacでしか動きません)。Claude Codeをお使いの方は ガイド末尾のURL1行を渡せば自前のアプリアイコンとしても作れます。

キットMD2026-09 配布

OBS 画面収録キット(Claude Code 自動セットアップ)

無料の画面収録ソフト OBS Studio を、Claude Code にインストールから録画設定・動作確認まで任せるキットです。朝倉が添削動画や講義収録で使っている「画面全体+右下に自分のカメラ+マイク」の設定を、Mac / Windows どちらでもそのまま再現します。

導入するとこうなります
  • OBS のインストール・録画設定・テスト録画まで Claude Code が進める(Mac は Homebrew か公式DMG、Windows は winget)
  • Retina でも文字がにじまない設定と、右下ワイプ・マイクのシーンが最初からできている
  • 「画質を上げて」「ワイプを左下に」「60fpsで」も Claude Code に頼むだけで変えられる
導入前画面収録ツールの月額を払うか、OBS を入れても設定で迷って結局使わない
→
導入後OBS を開いて「録画開始」を押すだけ。デスクトップに MP4 が溜まる
あなたこのファイルを読んで、その通りに進めて
Claude CodeOBS 32.2.2 をインストールし、プロファイル「画面収録」を作りました。5秒のテスト録画がデスクトップに保存されています。再生して、画面・右下の顔・声の3点を確認してください。

導入MDをダウンロード → Claude Codeに「このファイルを読んでその通りに進めて」(15〜20分。手で押すのは Mac の画面収録・カメラ・マイクの許可と Windows の UAC だけ)

※ macOS 13 以降 / Windows 10・11。すでに OBS をお使いでも今の設定は残ります(別プロファイル「画面収録」を追加)。Mac の実機で通し検証済み、Windows は同じ仕組みで実装(テスト録画で必ず確認してください)。

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